ドライフラワーを飾りたい!おしゃれな飾り方とドライフラワーの作り方の基本

どう飾ればいい?ドライフラワーでおしゃれ空間を演出したい!

ナチュラルな風合いが素敵なドライフラワー。季節を問わず様々なお花を楽しむことができ、お部屋のインテリアとしても大活躍してくれます。

リビングスペースに吊るしたり、トイレや廊下、玄関などに飾るだけでその空間をセンスアップしてくれます。

何気なく飾るのはもちろんのこと、ちょっとした工夫で飾ったスペースの雰囲気が変わるので、みんながどんな風にドライフラワーを部屋に取り入れているのか気になりますよね。

ドライフラワーを誰でも気軽に実践できる素敵な飾り方のアイデアをご紹介します。

シンプルに吊るして楽しむ

一番シンプルにドライフラワーを楽しめるのは吊るした状態で飾る方法ではないでしょうか?おしゃれなカフェや雑貨屋さんなどでもセンス良く吊るされたドライフラワーをよく見かけます。

ワイヤーを引いて吊るしたり、麻紐などでラフにくくってそのままフックから吊り下げたり、そのバリエーションは自由自在。束になった何種類かのドライフラワーを並べて飾りたい場合はライティングレールに吊り下げるなんてアイデアもあります。

リースで壁を華やかに

ドライフラワーをリースにして、ウォールインテリアとして活用する方法もあります。特に冬はシーズン的にクリスマスリースとして楽しむことも。

松ぼっくりや木の実も仲間にいれればナチュラルでおしゃれなリースの出来上がりです。自宅のインテリアとしてだけではなく、お友達へのちょっとしたギフトとしても大変喜ばれるのではないでしょうか。

瓶に入れてトイレなどのスペースに

ドライフラワーの花の部分をお気に入りのビンに入れて飾る方法もおすすめです。トイレの小さな棚に置いたり、洗面台のちょっとしたスペースに置くだけでその場がとても華やかになります。

100円均一では電球の形をしたものやレトロな形のものなど様々な種類のビンが販売されているのでおすすめ。

中に入れる花の種類もカラーを統一させたり、カラフルに仕上げたり。置くスペースを想像しながらお気に入りのカラーイメージに仕上げてみてはいかがでしょうか。

花瓶に入れてモダンな雰囲気に

お好みの花瓶にざっくりとドライフラワーを飾ると部屋をモダンな雰囲気に仕上げることができます。フレッシュな生花とは違ってナチュラルな風合いのドライフラワーはリビングに一つあるだけでもおしゃれな雰囲気に。

大きな花瓶にラフに飾るのも素敵ですし、小さな花瓶に数本のドライフラワーを入れて可憐さを演出するのもおすすめです。ホームパーティーやお茶会などの時もダイニングテーブルに花瓶に入ったドライフラワーがあると食卓をより華やかにしてくれますよ。

バスケットに詰めてナチュラルに

バスケットに入れて飾るとカントリーなテイストになり温かみのある空間を演出することができます。家にあるカゴに無造作に飾ると部屋が一気にナチュラルな雰囲気に

また、壁掛け用のカゴも販売されているので、ウォールインテリアとしても楽しむことができます。

その他にも使わなくなったカゴバッグの中に飾って、壁にかけたり、棚に飾ったりとアレンジ次第で様々なインテリアとして活用することができます。

置く場所に気をつけて!ドライフラワーを飾る最適な場所とは?

生花に比べて保存期間も長く取り扱いも比較的手のかからないドライフラワー。基本的にはどんな場所に置いてもお大きな問題はないですが、飾る場所や管理方法のちょっとしたコツを押さえて置くとより長く楽しむことができます。

ドライフラワーを飾る場所は湿気があまりない風通しの良い場所が適しています

特にジメジメした梅雨時期は要注意。気がついたらカビが生えていた!なんてことにもなりかねないので、梅雨から夏が終わるくらいまでは管理方法にも工夫をする必要があります。

湿気の多いジメジメする時期はあえて飾らず密閉できる衣装ケースなどに除湿剤を入れて保管しておくと安心です。

ただ、どうしてもドライフラワーを飾りたい場合は密閉できるビンにシリカゲルなどの除湿剤と一緒に入れて飾るという手もあります。ドライフラワーの特性を知って上手く付き合いながらインテリアとして楽しむことが大切です。

参考にしたい!みんなの素敵なドライフラワーの飾り方

ドライフラワーの飾り方に決まったルールはありません。その花の色や形を楽しみながら自由な発想で飾ってみてはいかがでしょうか?

ドライフラワーを扱っているお花屋さんに出向いたり、雑誌をみたりするとインスピレーションを掻き立てることができるのでおすすめです。今回はおすすめの飾り方や取り入れたい素敵なアイデアをご紹介します。

レトロなサークルワイヤーに色とりどりのドライフラワーを吊るしたユニークな飾り方です。

ぐるっと一周円を描くように飾られたドライフラワーは下から見るとまるでお花でできたおしゃれな照明のようです。リビングに一つあるだけでその場がパッと華やかになり素敵です。

小さくておしゃれなビンに彩り豊かなドライフラワーを並べてまるでお店のような空間に仕上がっています。

品種ごとに分けてあるのでわかりやすく、背丈が合わさっていることでよりスッキリした印象を受けます。上からもドライフラワーを吊るしてあるので、とても贅沢な空間に仕上がっています。

紫陽花のドライフラワーを主役にしたスワッグ。スワッグとは「壁飾り」という意味で、好きな植物を合わせて束ねたものです。

セピア色のあじさいを白のドアノブにつけることでインテリアとして大きなアクセントとなっています。ドアを開けた先に素敵な空間が広がっていることを想像させてくれる様な飾り方のアイデアです。

木の実やドライフラワーをコイルに巻きつけて作ったモビール。白にペイントされた枝がよりナチュラルな雰囲気に仕上げてくれます。ライトに照らされたモビールの影がゆらゆらと壁に映りこむので、見ているととても癒されます

カレイドフレームにドライフラワーを飾ってアレンジしたアイデア。壁飾りとして楽しむことができるので、プレゼントとしても喜ばれそう

カレイドフレームは大小様々な大きさのものが販売されているので、飾るスペースによって自分でカスタマイズできるのも特徴です。

カレイドフレーム・カレイドチュール・グルーガン・ドライフラワーを揃えれば誰でも簡単にチャレンジすることができますよ!

ドライフラワーをブリキ製の鉢に入れてワイヤーにランダムに吊るして飾ったアレンジ。セピア色のものと色が残った鮮やかなものをバランスよく取り入れてとても可愛らしい飾り方のアイデアです。

ドライフラワーや木の実をお気に入りのビンに入れたアイデア。ドライフラワーにホコリがかぶる心配がないのでお手入れの手間いらずです。

置き場所は洗面台やトイレなどの水回りでも安心して置くことができるのが嬉しいポイント。中にシリカゲルなどの乾燥剤を入れておくと湿気の心配もありません。

意外と簡単?ドライフラワーを手作りしてみよう!

自宅でドライフラワーが作れたらいいな!自宅に飾っていた花が枯れて捨てなければならない時、そんな思いを抱いたことはないでしょうか?

だけど、ドライフラワーはお花屋さんや雑貨屋さんで購入するもの、または手作りするのは少し難しそう!と思っている方も多いと思います。

ドライフラワーは花の特性やコツをしっかりと押さえておけば意外と簡単に手作りすることができます。ドライフラワーに向いているお花の種類や具体的な作り方の手順などご紹介していきます。

まずは知っておきたいドライフラワーに向いているお花7選

ドライフラワーの色を美しく保ちつつドライしやすいお花の種類があります。初心者さんでも挑戦しやすいおすすめのお花の種類をご紹介します。

バラ

バラは吊るしておくだけで簡単にドライフラワーを作ることができるので初心者さんにおすすめ。品種もカラーバリエーションも豊富なので選ぶ楽しみもあります。

生花の時とドライフラワーにした時の色の変化が見られるのも特徴。時間とともに変わっていく色が変わっていく様子を存分に楽しむことができますよ。

あじさい

あじさいの種類の中でもドライフラワーにもってこいなのが「秋色あじさい」です。「秋色あじさい」とは品種名ではなく初夏に咲いた花が時間をかけてアンティークな色合いに変化した状態のことです。

逆に梅雨時期に咲いたばかりのあじさいは水分量が多くドライフラワーにあまり向かないので注意が必要。風通しの良い場所で乾かすと花にしわが寄らず綺麗なドライフラワーを作ることができます。

小さな花がたくさんついていてラウンド型の紫陽花は部屋に飾って置くだけでとても存在感のあるインテリアになるので手作りのしがいがありますよ。

ラベンダー

ラベンダーは水分量の少ないお花なので、吊るしておけば自然と時間をかけてドライフラワーになっていきます。

また、ドライフラワーになるまでの過程も、良い香りがして目や鼻でも楽しむことができます。花びらが肉厚なのでヒラヒラと落ちてしまう心配もなく、初心者さんにとって大変扱いやすいお花です。

ミモザ

ドライフラワーにしてもあまり色合いが変わらないのでいつまでも可愛い黄色を楽しむことができるミモザ。実は私もミモザでドライフラワーに挑戦したことがあります。

初めてのドライフラワー作りだったのですが、吊るしておくだけでとても簡単に作ることができました。

ミモザは、吊るして飾るのはもちろんのこと、生花の段階でリースに巻きつけておけばドライフラワーリースも比較的に手軽に作ることができます。

千日紅

丸いフォルムがなんとも愛らしい千日紅。色の種類も豊富なので様々な色合いを組み合わせて楽しむことができます。

水分量がもともと少なく、ドライフラワーにしても色が褪せにくいので初心者さんも気負うことなく挑戦することができます。枝をつけて花束にして飾っても、花の部分だけ取り出してお花の部分をビンに入れて飾ってもとても可愛いですよ。

ユーカリ

ぺたんと平たい丸みのある葉っぱがとても可愛いユーカリ。清涼感のある香りが特徴で香りを楽しみながらドライフラワーを作ることができます。

水分量が少なく、ドライしやすいのが特徴で初心者さんでも簡単に作ることができます。

葉っぱの色は乾いてくるとシルバーがかったグリーンになり生花とはまた違った印象を与えてくれます。様々な大きさがあるので、小さなユーカリはラッピングのアクセントとしても活用することができます。

コットンツリー

クリスマス時期によく見かけるコットンツリー。季節感があり、ふわふわしていて温かみのある雰囲気を作り出してくれます。

コットンツリーは水分量がとても少ないので自然乾燥のみでドライフラワーにすることができます。くすんだ色合いの多いドライフラワーの中にコットンツリーの白色がアクセントカラーとなり、とても引き立ちます。

そのまま飾ったり、お花だけとってリースに使ったりビンに詰めたり様々な方法で楽しむことができます

ドライフラワーの簡単な作り方は4つ

初心者の方でも簡単にドライフラワーを作る方法は

  • ハンギング法(ナチュラル乾燥)
  • グリセリン法
  • シリカゲル法
  • ドライインウォーター法

の4つがあります。作り方のコツや具体的な手順などをご紹介しますのでご自身にあった方法で手作りドライフラワーにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

吊るすだけ!一番お手軽なハンギング法(ナチュラル乾燥)

ドライフラワーを手作りする時に多くの人が思い浮かべるのがハンギング法(ナチュラル乾燥)ではないでしょうか?吊るして乾燥させるだけなので誰でも簡単にドライフラワーを作ることができます。

  • ハンギング法(ナチュラル乾燥)の手順

  1. 水に浸かっていた部分を切り落とし、余分な葉っぱを取りのぞいておきます。この段階で花びらがなるべく重ならないようにしておくと均等に乾燥させることができます。
  2. 麻紐などで縛り直射日光の当たらない風通しの良い場所に一輪ずつ吊るします。
  3. 1〜2週間でしっかりと乾燥させたら完成です。

ドライフラワーを手作りするには一番簡単で手軽な方法ですが、乾燥するまでに少し時間がかかります

また、ハンギング法は色褪せがしやすいので、お花の色を残したい時には不向きの作り方になります。色をなるべく残すには短時間で乾燥させることが必要なので風通しが良く日当たりの良い場所で乾燥させることが大切です。

お花のボリュームを保つことができるグリセリン法

ドラッグストアなどで手に入るグリセリン溶液を使ってドライフラワーにする方法です。ドライフラワーにしたいお花を花瓶などにさしたまま作ることができるのでボリュームのあるお花にもってこいの方法です。

  • グリセリン法の手順
  1. グリセリンと熱湯を1:3にの割合で入れ「グリセリン溶液」を作り冷ましておきます。
  2. お花がグリセリン溶液を吸いやすいように茎に切り込みを入れます。
  3. 花瓶やビンにグリセリン溶液を入れ、あらかじめ切り込みを入れておいたお花を挿します。
  4. 冷暗所で10日前後保管して完成です。

グリセリン法は少し手間がかかりますが、花瓶に挿したまま作ることができるので、インテリアとして飾ったままドライフラワーにすることができるのが特徴です。

また、生花の色を残しやすいので色味のあるドライフラワーを楽しみたい方にオススメの方法になります。

ポイントとしては咲き始めのお花を使うこと。元気なお花を使うことでグリセリン溶液をぐんぐん吸って全体に染み渡るので失敗がしにくいです。

色鮮やかな色を残したいならシリカゲル法

お花そのものものの形や色をより鮮明に残すことができるのがシリカゲル法です。ドライフラワー用のシリカゲル(乾燥剤)を使用しますが、何度も繰り返し使えるので経済的!

初心者の方でも綺麗な色のドライフラワーを簡単に作ることができます。

  • シリカゲル法の手順
  1. 花の茎を少し(2cm程度)残して切り落としておきます。
  2. 蓋つきのビンやタッパーなどの密閉容器にドライフラワー用のシリカゲルを底が完全に隠れる程度に敷き詰めます。
  3. シリカゲルが敷かれた密閉容器に乾燥させたい花を並べます。
  4. スプーンなどで上から花が潰れないように優しくシリカゲルをふりかけ、完全に埋めます。
  5. 容器の蓋をしっかりと閉め、密閉状態にしたら1〜2週間おいて完成です。

シリカゲル法は、生花の色や形を綺麗に残すことができるので見た目にもとても美しいドライフラワーを作ることができます

ただし、ハンギング法などのように茎を残すことができないので、ビンに入れて飾ったりハーバリウムやリースに使用したりして楽しみたい方におすすめの方法です。

ドライしている間も楽しむことができるドライインウォーター法

ドライインウォーター法は花瓶に少量のお水を入れて花を挿して乾燥させていく方法です。急激に水を減らすのではなく、少量のお水に挿すことで緩やかに水分が抜けていくので、色や形を比較的きれいに残すことができます。

  • ドライインウォーター法の手順
  1. 花瓶に少量(1cm〜5cm程度)のお水を入れて乾燥させたいお花を挿す。
  2. 1〜2週間置いて完成

ドライインウォーター法は吊るして乾燥させないので、あじさいやかすみ草などのふんわりとした丸いフォルムで、花びらがいくつも重なったお花におすすめの方法です。

材料も水と花瓶さえあれば作ることができるので、お家にあるもので誰でも気軽に挑戦することができます。

ドライフラワーはどれくらいの期間持つ?

ドライフラワーはその名の通り乾燥させたお花なのでずっと飾っておくことができると思われがちですが、そのお花の種類や作り方によってその期間は変わってきます。

おおよその目安として半年から1年くらい楽しむことができると言われていますが、管理している環境やお花の種類によっては2〜3ヶ月でボロボロになってしまうことも

ドライフラワーをより長く楽しむために、できるだけ風通しが良く湿気の少ない環境で管理してあげることが大切です。

また、湿気の多い場所に飾りたい場合はシリカゲル法でドライフラワーにしたものを密閉されたビンなどに飾ると長い期間保存することができます

飾るだけでで部屋が華やかに!おしゃれなドライフラワー5選

ドライフラワーが部屋にあるとなんだかとてもおしゃれで華やいだ空間になりますよね。最近では花屋さんをはじめ雑貨屋さんやネットショップなどでバライティーに富んだ様々なドライフラワーが販売されています。

花束になっていてそのまま飾れるものやリースになっているものなど、生花にはない色合いや形を存分に楽しめるおすすめのドライフラワーをご紹介します。

フェリシモのドライフラワー


出典:フェリシモ

月に一度定期便でドライフラワーが届くフェリシモのドライフラワー。届いてすぐに飾ることができる組み合わせなので、手持ちの瓶に飾るだけでおしゃれな空間に仕上げてくれます。

花瓶に飾るのはもちろんのこと、吊るして飾ったり、バラしてモビールを作ったりして自分好みにアレンジできるのも特徴です。

ウェルカムリース

壁や玄関、ドアノブなどに飾ることができるウェルカムリース。ブルーのあじさいで作られたドライフラワーと貝殻やヒトデのモチーフが夏らしい涼やかな雰囲気にしてくれます。

インパクトがあってとても可愛いので、結婚式のウェルカムボードとしても人気が高いドライフラワーリースです。

ドライフラワーブーケ

置いても壁にかけて飾っても楽しむことができるとても華やかなドライフラワーのブーケ。赤や黄色、白など色鮮やかな花がお部屋を彩ってくれます。

一つ一つのお花の色が綺麗に残っているのでブーケとしてはもちろんのこと、ハーバリウムにしたりお気に入りのビンに入れて飾ったり自分でアレンジをすることができます

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フレンチカントリー ドライフラワーセット

ボリュームのあるドライフラワーの花束。お部屋に飾るとその空間をとてもおしゃれな空間にしてくれます。

色はパープル・オレンジ・ピンクをベースにした3種類がラインナップ!ボリュームがあり見た目も豪華なのでご自宅用だけではなく、プレゼントやお祝いのギフトとしても喜ばれます


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ドライフラワーリース

みているだけで元気が出るようなドライフラワーリース。とてもポップな色合いなので玄関やリビングの壁はもちろんのこと、子供部屋に飾ってもアクセントになりおすすめ!

フレンチカントリーなテイストとキュートな雰囲気を持ち合わせているので、女の子のお部屋にもしっかりとマッチする可愛いリースです。

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ドライフラワーを取り入れてお部屋をセンスアップ

植物が家にあると気分も上がりますし、お部屋もぐんと華やかにすることができます。ただ、忙しくて中々お花を頻繁に買い換えるゆとりのない方や、枯れた生花を捨てる時罪悪感を感じてしまう方も少なくないのではないでしょうか?

ドライフラワーは生花ほど管理も必要ないですし、買い換えるサイクルもゆっくりなのでそんな方にもってこい!生花とは違った風合いを楽しむことができますし、生花と並行して飾ってもとても素敵です。

ドライフラワーをお部屋に取り入れて、心も飾ったスペースも潤いのある環境を作ってみませんか?